So-net無料ブログ作成

ダンジョン飯 4巻28話 ネタバレ感想 炎竜6 ファリンとマルシルの入浴シーンがヤバい!

ダンジョン飯 4巻28話 最新ハルタ38号から
あらすじネタバレ感想をまとました!

ダンジョン飯の最新28話を読み終えましたが
ネット上で噂さされてた最終回結末なんてほど遠い。


なんと゚+。──ヾ(★´Д`)ノぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!!!!

ページを開けるなりファリンとマルシルの入浴シーンが!

特に蘇生したファリンのオッパイが・・・・。


やわらかそうですごく形がいいだけでなく
巨乳とキターー☆*:.。. o(≧▽≦)o


いきなりテンション上がりっぱなしの
ダンジョン飯28話をいつも以上に気合いを入れて
ネタバレ感想をお届けしますね〓( ??? )〓


ダンジョン飯27話のネタバレはコチラ!




スポンサーリンク








ダンジョン飯 4巻 28話 あらすじネタバレ


マルシルとファリンの入浴シーンがヤバい!

マルシルの黒魔術で蘇生したファリン。


ファリンとマルシルは仲良く入浴中です!


エエエエェェェェェェェ!!!!Σ(=゚□゚=;)マジ!?


(★・ω・)(★・ω・)(★-ω-)―――うんマジマジ


今、マルシルがファリンの背中を洗ってる。


マルシル「はあ―――よかった よかった
     本当に よかったな もう」


ファリン「ま マルシル 自分で洗えるよ」


恥ずかしがり屋のファリンは
自分で洗うと言いますが
マルシルは嬉しくて離してくれません。


マルシルはまるで女医のように
ファリンの体中をチェックするんですね。


チョットでいいから選手交代してほしいww


マルシル「あ!?こんなところに痣が!!」


目を丸くしたマルシルが声を上げる。


ファリン「こ これは 子供の頃 転んで
     階段の角でぶつけた時のだよ」


ほっと一安心するマルシル。


ファリンは気遣ってくれる
マルシルの顔色が悪いと心配する


マルシルはただの魔力切れだから
ゆっくり休めば大丈夫だとファリンに答えます。


突然湯ぶねから立ち上がったファリン。


―――何をするかと思いきや!!


手を重ねて魔力を分けてあげようと心遣いをする。



マルシル「やだもう 人に分けられる
     魔力持ってないでしょ
     びっくり・・・した!」


ファリン「ううん 何だか調子いいの
     力がわいてくるみたい 」


自分の手を広げながら調子よく答えるファリン。


マルシル「・・・・でも
     病み上がりなんだから
     身体がなじむまで
     魔力は使わないで」


マルシルはファリンの身体を気遣い
優しくたしなめます。


ファリン「私・・・死んだのね
     その時のこと
     よく思い出せなくて
     何が起こったの?」


ファリンは死んでいたことを
忘れてるかのようにマルシルに尋ねます。


話しを続けるファリン。


ファリン「みんなは満身創痍だし
     ナマリとシュローは無事なの?
     もし私のせいで みんなに
     無理をさせていたとしたら」


ファリン「それに あの魔法陣は何?
     何かよくない物のように思えたけど
     私のせいで マルシルに
     あんな物 使わせたのだとしたら」


さすが魔法に長けてるファリン!!


マルシルが良くない黒魔術を
自分の蘇生に使ったと思ってるんですね。


ファリンに気を遣わせたくないマルシル。


バシャ―――!大丈夫!!


マルシルは勢い良く湯ぶねから立ち上がり声を上げる。


そのままファリンに話を続けます。


マルシル「そりゃ ここまで 大変だったし
     酷い目に合ったけど
     今となっちゃ 全部 笑い話だよ
     だからそんな風に不安がらないで
     誰ひとり何の後悔もしてないから」



マルシル「魔法陣だって 後で
     みんなで 消せば 大丈夫」


マルシルはファリンを包み込むように言い聞かすが
ファリンの着替えがなく慌てふためいてしまう。


その頃、ライオスとチルチャックは浴場の前で
ファリンとマルシルを待っていた。


ライオス「こんな浴場が一千年前の
     人間の街にあるなんて
     変な感じだなあ」


チルチャック「ドワーフとエルフの
       技術が混ざってできた
       街だって話だ」


チルチャックはそう説明すると
ライオスにこれからの行動を尋ねます。


地上に帰ると言うライオス。


チルチャックは無一文では帰れないから
竜の何かしらを持って帰って
売るべきだとライオスに提案します。


ライオスは竜の部位を想像しながら
よだれか血液しかないと結論付けます。


チルチャック「竜涎香か くせ―――んだよなアレ
       それにしても マルシルめ」


そう呟くと途端に顔色を変えて
マルシルの黒魔術のことを言いだします。


チルチャック「ライオス お前は知ってたのか
       あいつが黒魔術を使うなんて」


ライオス「いや 詳しく 聞いてないが
     勉強のため 迷宮を見学したいとのことだった」


チルチャック「妙だと思ってたんだ
       生活に困ってる風でもない
       エルフが迷宮に潜るなんて
       あいつ ダークエルフじゃないだろうな」


たまによからぬ心配をするチルチャックですが
意外と真実に近づく発言をします。


そんなチルチャックに背後から影が・・・・。


誰がダークエルフだ



うわ―――っ


チルチャックが驚くくらい
背後のマルシルはコワイ顏をしてますww


チルチャック「だ だって 無害なら
       禁忌になってないだろ」


マルシル「無害?回復魔法すら
     拷問に使える
     刃物と同じで使い方次第」



マルシル「私は禁術を 人の役に立てるため
     研究してる やましいことは何もないよ
     ただ今回の蘇生方法に関しては
     忘れたほうがお互いのためなのでよろしく」


チルチャック「それをやましい
       っつ―――んだ!!」


確かにチルチャックの言うことは正しい

(★・ω・)(★・ω・)(★-ω-)うんうん


ファリンの防御魔法で一命をとりとめたセンシの炎竜料理!

そう言えばセンシがいないなあと呟くライオス。


ライオスはセンシが鍋と薪を持って
竜の方へ通り過ぎて行ったと
ファリンに聞かされます。


ライオス「料理・・・竜の側でか?」


まずい まずい まずい!!


ライオスは真っ青な顏をして
センシのところへ飛んでいきます。


ライオスに一体?と尋ねるファリン。


竜を捌いた時に燃料袋も開いたから
あの付近で着火したら爆発すると告げる。



センシッ!! 


やめろォ!センシ―――!!


大声でセンシを止めるライオス。


カッ カンッ


センシが着火した瞬間!?


ド オ ドッカ―――ン


もの凄い爆発音がしてセンシも木っ端みじん!?



―――と思いきや!!



チルチャック「い・・・・ 生きてる」


センシは仰向けの大の字になっていたが
ピンピンして無傷だった。



ライオス「これは・・・防御魔法?
     ファリン・・・・」


ライオスがそう呟きながらファリンを見る。



なんとぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ファリンはあの一瞬で
詠唱もなしに防御魔法でセンシの命を救っていた!!!


恐るべしファリンの魔力!!


生前より遥かにパワーアップしてますもん。


黒魔術の蘇生に何か秘密があるから
マルシルはファリンに口酸っぱく
魔力を使うなと忠告していたのかもしれませんね。


センシは燃え盛る竜を見て
火が消えるまで中の肉がとれないと呟く。


しばらく考えたセンシは調理を始める。




スポンサーリンク









そして完成した料理がコチラ!


◆ローストレッドドラゴン


炎竜のブロック肉―――1キログラム

ワイン――――――――50ミリリットル

塩・胡椒―――――――適量



◆ドラゴンテールスープ


炎竜テール――――――1キログラム

タマネギ―――――――1個

カブ―――――――――5個

塩・胡椒―――――――適量



◆タマネギのピザパン


ピザ生地

タマネギ―――――――2個

チーズ――――――――好きなだけ


センシからの「一言」


肉をパンの上に乗せても うまいぞ!!


マルシル「うわぁ・・・・」


ライオス「うまそう 食べても いいのかな」


マルシル「いいわけあるか」


ライオスがマルシルに窘められてる矢先に・・・。


あ――――ん


もぐっ もぐっ ごくり



おいしい――!


ファリンが先に食べてしまう。


久々の食事に感動するファリン。


そして全員でテーブルを囲み
炎竜の食事が始まります。


今までのモンスターと比較しながら
肉が硬いだのーとマルシル。


ケルピーカエルは柔らかかった
バジリスクあたりかと講釈をたれ
肉を試食するチルチャック。


そんな二人にライオスが一喝!!


ライオス「――――皆 何を言ってるんだ
     この赤 しっかりした歯ごたえ
     濃厚な味 鼻から抜ける風味」


これが 竜の味なんだ――――!!


マルシル「あ ええと ファリン
     薄々気付いてると思うけど・・・・」


マルシルがファリンに言いにくそうにしてると。


ライオス「食料を買う余裕がなくて
     魔物を食べながら
     ここまで来たんだ」


ファリンにズバッと
ぶっちゃけるライオス。


あ あ 言っちゃった―――って
引き気味のマルシル。


ところがファリンは嫌がるどころか
すごい すごいを連発!!



ファリン「どんな魔物を食べて来たの?」



ライオスはファリンに大サソリ
スライム ゴレーム 動く鎧と話した後に
ケン助をテーブルの上に置く。


なんで なんで 黙ってたの!?


ライオスが動く鎧の一部だと知って
黙っていたことに声を荒げて怒り出すマルシル。


ふいまへんと謝罪するライオスは言葉にならないww



ファリン「かわいい 有肺類?」


ファリンがケン助に触れた瞬間
ビヨーんと飛んで行く。


ライオス「他に武器が見つかるまでの
     しのぎのつもりだったが
     他の魔物に反応するのが
     便利でついつい・・・」


みんなに黙っていたことを謝罪するライオス。

チルチャックはライオスに
これからどうするつもりだと詰めます。


ライオスは武器がないうちは
しばらく使わせてほしいと願い出ます。


センシ「魔物は危険なものだと
    言ったのはお前だろう」


どうやら温厚なセンシも怒ってるようです。


ファリンだけ 食べたい 食べたいとはしゃいでしましたが
無邪気なファリンがとっもカワイイ。



ライオスたちに忍び寄る黒い影の正体とは?

ようやくみんなが落ち着き
ゆっくり睡眠がとれる家を見つける。


ファリンは押入れから覗いていた子供を見つけて
すぐに出ていくねと言って安心させます。


それぞれ部屋に入りファリンはマルシルと一緒。


マルシル「寝袋足りないし
     くっついて寝なくちゃね
     一緒の布団で寝るなんて
     学生の頃以来じゃない?」


嬉しそうなマルシル。


ファリン「収まるかなあ
     あの頃より私 ずいぶん
     大きく なっちゃた」


マルシル「何を生意気な!私の中じゃ
     まだ ちびすけのままだからね」


ファリンをきつく抱きしめるマルシル。


マルシルはファリンにまた会えて嬉しいと言います。


私も と言って微笑むファリン。


ファリンはライオスにおやすみを伝えに行きます。


ライオスはマルシルの治療魔法で
くっついた左足をガリガリかいていました。


側で見ていたファリンが手をかざすと
一瞬で傷が消えてなくなります。



ファリン「この傷 無茶したんでしょ
     どうして こんな」


ぐしゃ ぐしゃっ!!


ファリンの髪を乱すライオス。


ライオス「言っとくが 先に無茶したのは そっちだからな
     そのせいで こうなったとも言える
     もう二度と あんなこと すんなよ!!」


ライオスはファリンをしかりながら
ぎゅうと愛情を込めて抱きしめる。


ファリン「もう しないよ
     おやすみライオス兄さん」


ライオス「おやすみ ファリン」


マルシル、チルチャック、センシは
仲睦まじい二人の様子をこそっと見ていました。


これから深い眠りにつくライオスたち。


マルシルが書いた魔法陣から
ドス黒い血がドクドクと流れ出します。

コツ コツ


姿を現したダークエルフが
ライオスたちに迫ろうとしていた。


次号ハルタ39号に続く・・・。



ダンジョン飯 4巻 28話 感想
ダンジョン飯の4巻に掲載される最新28話は
最終回なんてとんでもなかった。


僕の予想記事通りまだまだ完結を迎えません。


しばらくダンジョン飯の漫画を
楽しめるのが嬉しくて仕方ないです。


それでダンジョン飯28話がどんな展開で
幕が開けるのかとワクワクしてページを開んたんですね。


すると すると するとですよ・・・。


マルシルとファリンの入浴シーンが
いきなり描かれていてめっちゃくちゃヤバいww


ダンジョン飯でもダントツ人気がある
マルシルとファリンの裸がぁぁああああああ!


しかもファリンのオッパイが
やわらかそうですごく形がいいだけでなく


↓↓


巨乳とキターー☆*:.。. o(≧▽≦)o



巨乳好きの僕にとって
まさか28話で見れるなんて



メチャクチャ幸せでしたww



お茶目な感想はここまでとしてww



そんなファリンを命を削る黒魔術で
蘇生させたマルシル。


やけにマルシルがファリンに
魔力を使うなと口酸っぱく忠告するんですね。


これは何か秘密めいたものがあるんだろうと思いましたね。


案の定ページを読み進めてみたら
マルシルがライオスたちに黒魔術のことは
忘れた方がお互いのためだと言うんです。


メチャクチャ意味深じゃないですか?


更に更にセンシが炎竜と一緒に爆発する寸前に
ファリンが詠唱なしに一瞬の防御魔法で
センシを救ってしまうんですね。


ファリン自身も仰天ニュースでしたが
炎竜の血肉と黒魔術で蘇生したファリンの魔力が
生前よりパワーアップしてるとしか思えない。


そして結末にライオスたちが
深い眠りにつこうとするんですね。


そしたらいきなり魔法陣から血が流れ出し
マルシルと同じ人種のダークエルフらしき
不気味な女が現れて28話の結末を迎えたんです。


27話でマルシルがファリンの蘇生に成功した後
力つきたように意識を失ってるんですね。


そして今回のファリンの魔力が無限に近くなり
結末で子供の頃のマルシルに似たダークエルフが登場したワケ。


僕が思うには黒魔術でのファリン蘇生と引き換えに
マルシルは悪魔に魂を売ったんではないか?



そして結末に姿を現したダークエルフこそ
マルシルの化身だと感じました。


この展開は全く予想外でしたので
5巻に続くダンジョン飯からますます目が離せませんね。

そんなダンジョン飯の漫画はいつでも無料で読めます!

『ダンジョン飯』や最新人気漫画を
目で楽しむ無料試し読みであなたもついニッコリ(^o^)




スポンサーリンク





nice!(0) 
共通テーマ:コミック

nice! 0

ダンジョン飯 目次バナー画像.png
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください
画像の説明文を入れてください

スポンサー広告

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。